おぼれて意識が遠のいていくとき、僕は人魚に助けられたかと思ったけど、キミだったんだね。

ボクの家は海のすぐ近く。そんなわけで恒例のナンパをかねた海水浴。
なんと女運悪く今回は美人局にひっかかってしまった・・・。
しかたなく海中にもぐって隠れたので難を逃れることが出来たのですが、
足が引っかかっておぼれてしまいました・・・。
遠のいていく意識の中、ボクを助けてくれる一人の少女。
この謎の少女がボクの人生を狂わせてくれましたww
ボクが目覚めると自己紹介もしてないのにボクのチンコを咥えてくれ、
いきなり中田氏とか言う超高速展開ww
ただ身体の相性が最高すぎて、お互いに電流が走ってしまいました。
さすが野生の少女。カラダの相性まで見抜けるんですねww