もうオオカミさんになってもいいんですよ

プロデューサーと付き合う事になった藍子ちゃんだが、プロデューサーが中々手を出してこない事に少し寂しさを感じていたw
そして今日デートの後、いつも通り暗くなってきたので家まで送ろうと言ってくれるプロデューサーに今日は帰りたくない!と言い出す藍子ちゃんw
親御さんも心配するぞ!とプロデューサーが言うと、今日は帰れないかもしれない!と両親には伝えてきたと言うではないかw
アイドルとプロデューサーと言う関係上、複雑なのはわかるけどもうオオカミさんになってもいいんですよ?と藍子ちゃんが恥ずかしがりながらプロデューサーに気持ちを伝えるw
そんな事言われたら、今まで我慢してきたものが全部吹っ飛び思わず抱きしめてしまうプロデューサーw